子宮頸がんワクチン副反応被害 2次提訴で合計119人へ【薬害】【東京都】【愛知県】【大阪府】【福岡県】(2016.12.15)

子宮頸がんワクチン副反応被害 2次提訴で合計119人へ【薬害】【東京都】【愛知県】【大阪府】【福岡県】(2016.12.15)
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日経新聞によりますと、国が推奨した子宮頸がんワクチンの接種により、全身の痛みなどの副反応被害を受けたとして、全国の15~22歳の女性57人が14日、国と英製薬会社グラクソ・スミスクラインと、米製薬大手メルクの日本法人MSD株式会社の2社に対し、1人当たり1500万円の損害賠償を求め、東京、名古屋、大阪、福岡各地裁に第2次提訴した。7月の1次提訴を含めた原告は計119人となった。

詳細は以下の記事でご確認下さい。

日経新聞「子宮頸がんワクチン訴訟、57人が2次提訴」より

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